こんにちは。絵と文のイラストレーター、「さくらみ(さくらみゆき)」です。
こちらでは、イラスト制作風景や、日常の中のやさしい時間、
心躍るひとときを、イラストでお伝えしていきます。
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皇居周辺 見納めの桜
千鳥ヶ淵.jpg
千鳥ヶ淵の桜



樹の桜.jpg





靖国の桜
靖国の桜.jpg





桜4.jpg





満開の樹の下では…
ゴミを.jpg
観光客の落としたゴミを黙々と
拾ってくださる方々が







九段坂の桜



撮影隊たちの影法師↑にもご注目!?





まだ裸ん坊の樹が多い
北の丸公園の中も、
ほんのり萌えて、春めいてきました。
公園内2.jpg



常緑樹のくすのきにも、
若い芽がいっぱい出ていたヨ♪
くすのき.jpg







警察前.jpg




ついこの間まで、
白かった大寒桜は
今ではこんなに紅く…
大寒桜.jpg



負けじと
椿もピンクの大輪で勝負です
椿.jpg




桜アップ3.jpg






別方向から望む千鳥ヶ淵

千鳥ヶ淵4.jpg





桜アップ2.jpg




英国大使館の桜
英国大使館.jpg










もうだいぶ陽が傾いてきたなあ…






足もとには、
桜の花びらに囲まれて、
おしどり夫婦が
がんばっていました♡

たんぽぽ.jpg







半蔵濠2.jpg

半蔵濠


桜ノ競演.jpg





構図が良い.jpg
中央の三人は裸ん坊




半蔵濠.jpg


今日は、
晴れた日に撮りだめておいた
今年の桜の写真を一挙に
アップしてみました。

桜もそろそろ見納め?


…実は、
そうじゃナイんですね!


このあと皇居周辺では、
紅ぼんぼり型の大輪の
八重桜の時期が始まり、
まだまだ美しい日が続きます。


花の精に誘われたら、
また、写真アップしますね


JUGEMテーマ:東京散歩


何かが動き始めた春


そんな3月のすえ…






でも、勉強になったことも
すっっっごくいっぱいありました。

そして、普段から当たり前のように
幹事をやってくださっていた方々を、
あらためて尊敬し直しました。


思えば、私がこの前
幹事をしたのは、
もう20年以上前のこと…
ああ、あの頃も、
面倒見の良い方がいて、
ダメダメ幹事を支えてくださったのを
思い出したわ〜。
ありがとうね〜!!


とにかく、
20年以上を経て、
お役がまわってきて、

たくさんの人と
出会う機会があって、
学ぶことが多かったり、

食生活や、
一日の時間の過ごし方が
変わってきたり、

人との関わり合い方が
変わってきたり、

そこから派生した変化が、
またどんどん出てきて、

今年の春は、波乱や予兆を含んだ
「動く春」です。




いちばん変わったのは、
じつは私の心の中です。


母と一緒にいた頃とは、
もう何一つとて、
同じではいられなくなって
きている…


寂しくもあり、また
そうでなければ
新しい成長も
ないのかもしれないけれど、


とにかくそれは、
抗いようのない、
止めようのないもののようです。


けやきの樹.jpg






しだれ桜.jpg



…な〜んてことを感じていたら、
四季社の北村さんがこんなことを
おっしゃっていて、ドキッとしました。

「今って、多かれ少なかれ、
 変化(動き)が、誰の身にも
 起きてくる時期みたいですよ。

 合気道の先生がそう
 おっしゃってました。
 その先生は、ときどき何気なく、
 そういうことをおっしゃるんですよね」

なるほど〜合気道の先生が!

アベノミクスもあるし、
やっぱり「気」が
動いているのかしら。


現在進行形の変化で、
どこへ向かうのかは
わからないけれど、

無理に抗うこともなく、
無理に何かを掴もうとすることもなく、

ただ、刻一刻と変化していく
ひとつひとつの物事を、
しっかり見つめて味わっていきたい…


桜二輪2.jpg

そんな春です。





快気祝い!
外堀さくら2.jpg






外堀さくら.jpg






外堀さくら1.jpg






外堀さくら4.jpg


桜って不思議。


つい最近まで
花の予感さえ見せなかった
裸ん坊の樹に、
ある日一斉に、花を咲かせる。

景色が、わっと、
いっぺんに変わる。


外堀さくら3.jpg



あんまりきれいなので、
パシャパシャ
写真を撮っていたら…

あわわ
待ち合わせの時間に
遅れちゃう



花咲く良き日、
今日は、
お茶の若先生の快気祝いです。







先生方.jpg






会のようす.jpg


お祝いメッセージがゾクゾクと…
ドラエモンのハッピー電報も♪


会のようす2.jpg







宗看先生2.jpg






二次会3.jpg






二次会1.jpg



キラキラの笑顔がいっぱいです




宗看先生.jpg


宗看先生、
おめでとうございます♪

これからも、
女性には優しく!?
お稽古、よろしくお願いいたしマス!


JUGEMテーマ:茶道
花咲くお彼岸

今日は小ネタをいくつか。

上は最近の自分のイメージ。
今年の花粉は、予報どおり、
本当にひどくて、
夜もあまり眠れません。

ショボ目、ヒリ喉、グズッ鼻、
クシャミは、得体のしれない獣が
カラダの奥から咆哮しているようです。

だんだん「自分は人間ではなく、
アメーバだったのではないか」
という気さえしてきます…

でも、この辛抱もあと少しだ…

がんばります


小ネタ2


何の変哲もない、地下鉄の駅に
見えるかもしれませんが、
ここ、九段下駅(武道館のある駅)
のホームは、つい最近まで、
壁でさえぎられていました。

だから、このヌケ感
相当気持ちいい!!

だって今までは、
ホーム脇があまりに狭くて、
人とすれ違うのが
ギリギリだったんですヨ。


東京には、
「私営地下鉄(東京メトロ)」と
「都営地下鉄」の
二種類の地下鉄がありまして、
初乗り運賃も違います。

その二つの路線のホームが
隣り合って存在しているのに、
今までは壁で相互通行
できないようになってました。

それを東京都知事の猪瀬直樹さんが、
まだ副知事だったときに
「そんなつまらんバカの壁は
 早々に取り去ってしまえ!」
と鶴の一声。

壁が取り払われて思うことは、
「うーん、風水がめちゃくちゃ
 良くなったんじゃない?!」
ということ。

圧倒的な吹き抜け感♪

この肌感覚、
どうも風水って、理屈じゃないですよね。



小ネタ3



昨年は、母と、
お花を持って出かけたお彼岸の
お墓参り。
今年は、兄の家族とお墓参りです。

自分からすすんで
お墓を丁寧に
拭きそうじしてくれたのは、
どんどん女の子らしく、
可愛らしくなっていく、
伸び盛りの姪っ子姉妹たち

パパ(兄)はもちろん、
そんな娘たちにメロメロです

しかし何も言わなくても、
自分からお墓のそうじを
してくれるなんて…
ほんと、いつの間にか、
大きくなっていたんだなあと
しみじみ感心。


今日は母だけでなく、
祖母だけでなく、
25年前に亡くなった父も、
兄と一緒に目尻を下げて、
喜んでくれている気がしました。


夜には、
母方、父方、双方の親戚から
お電話をいただき、

兄の奥さんからは、
私がキュ〜ンとしちゃうような、
あたたかい言葉をかけてもらい…

朋友は、
何もなかったかのように
さりげな〜く電話をくれて、

は〜…
あったかいお彼岸だったなあ。



不思議だったのが、
夜、涙がだーっとこぼれて
止まらなくなった時間が
あったこと。

悲しいとか、
嬉しいとか、そういう感情
ではないんです。

なのに、感情とは全く別に、
なぜか涙が流れて止まらない☆




ちょうど、
花粉を洗い流してくれそうで
気持ち良かったので、
しばらく流れるままにしていましたが、

あれはひょっとして…

姿の見えなくなった
懐かしい人たちが、
そっとそばに
来てくれていたのかナ。

お彼岸には、そういう
不思議なことも、
起こりそうですよね。



咲いてる♪ 咲いてる♪

皇居、北の丸、靖国の開花情報
 寒桜4.jpg


咲いております、咲いております♪

こちらは北の丸公園の裏手、
清水門まわりで咲いていた
「寒桜」



寒桜5.jpg



寒桜3.jpg


かわいい♪


寒桜6.jpg


ふわ〜、百花繚乱、花盛り!


同じエリアで、
「大寒桜」や「白梅」も見頃を
迎えていました。

寒桜7.jpg
(手前が大寒桜。後ろに白梅)


こちらは、皇居の乾門の横、
交番前のほうの「大寒桜」




だいかんざくら1.jpg



清水門のほうの大寒桜と、枝振りが
ずいぶん違って見えるのは、
川口市の民家にあったという桜
だからかナ?




こんな花盛りの時期、
北の丸公園の芝生のほうはと
言いますと…

はだかんぼ2.jpg





あれっ? 嘘!
(@0@)

まるっきり寒々した冬景色で、
「花なんて一体どこに?」
という感じ。


でも、この道の奥では、
先ほどの
花盛りの木が
どっと咲いているのですヨ。


今日の写真は
正真正銘、みんなこの週末に
撮影した花ばかり。



こちらは
靖国神社の開花標準木です。


開花桜2.jpg


って…あら?


開花桜1.jpg


撮影する人間のほうが多い☆



ソメイヨシノは、
小さい桜がまだ、ちらほらです。








靖国通りの桜↑もまだ、
ゼロ〜1部咲きといった感じですが、





靖国通り1.jpg

角のしだれ桜は、
夕陽の光をからめとって、
たおやかに咲いていました。


つづいて、千鳥ヶ淵緑道の花を。
椿2.jpg




椿1.jpg

椿オイルの絵みたい。
見事ですネ!





ピンクもくれん.jpg
ピンクのモクレン





緑道の花1.jpg



緑道の花3.jpg
名前なんだったかナ!?
妖精がひそんでいそうな…





小さな桜も咲いています。

緑道の桜.jpg


桜の名所「千鳥ヶ淵緑道」も、
ソメイヨシノの開花がまだなので、
人通りはまばらですが、
ここにも「寒桜」が可愛らしく
そっと咲いていました。

寒桜緑道.jpg




こちらは、雀たちの
大衆酒場
雀の飲み放題.jpg

チュンチュン、チュン…

どうやら
「飲み放題アワー」のようです。

雀の飲み放題2.jpg


一時は石のお皿がまっ茶色になるくらい、
たくさんの雀が集まっていましたヨ。

水が甘いのかナ。


アンパンマン1.jpg

…おっと!
気になる門番を発見です!



一人でお花見?

アンパンマン2.jpg
うふふ♪ 頼りになりそう、
アンパンマン



続いて、皇居の
代官町通りの土手の花を…









真っ白なこぶしの花が
花盛りです。

















地味だけど、良い香りの
ジンチョウゲも…

じんちょうげ.jpg




最後に、皇居、竹橋の「寒緋桜」を。
カンヒザクラ3.jpg



カンヒザクラ1.jpg





カンヒザクラ2.jpg


カンヒザクラ6.jpg



オーラスは、東郷公園の
しだれ桜で…

しだれ桜.jpg


花を見ると…


嬉しかったことも、
悲しかったことも、
みんないっぺんに思い出します。
311のことも、
母のことも…

でも、
咲いてくれてありがとう。

今年も、
春がやってきました



JUGEMテーマ:東京散歩
春の嵐とメロンパン
h1.jpg






















h12.jpg

この日は夕方からの
ウォーキングだったので、
サングラスもせずに出発です。



さて…





 h5.jpg












h6.jpg





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大風の中
お仕事ご苦労様です。

明日の朝食が楽しみ

もう一個は
管理人さんにあげましょうか。








皆さん、覚えてますか?
幸せの黄色いペトペト
メロンパンを…

あの黄色いメロンパンは一体
どこへ行ってしまったんで
しょうねぇ。

サクッ、フワッじゃなくて、
ペトペトしてるところが
大好きだったのに、
最近すっかり見かけなくなりました。


また、メロンを意識してか
黄緑色の
多くなりましたネ。


しかし私にとって
メロンパンとは、
メロンの名前がついていながら、
なぜか黄色い不思議なものであり、


黄緑色だと
ただの着色料のイメージに
なってしまいます。
(黄色いのもたぶん、
 着色料だったかと思うんだけど…)

幼い頃の刷り込みって
絶大ですね。



さて、
メロンパンを
買ったあと




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仕事がら、
一人でひきこもって仕事しても
全く苦にならないたちですが、
それでも人が動いているのを、
一日に一度は、
自分の目で見たくなります。


よく映画で、
最後の一人になった人間が
町をさまよって、他の人間を
探しまわるシーンがありますよね?


あれ、よくわかるんです。
こればっかりはテレビの
映像とかじゃ駄目☆



無人島とか、
宇宙旅行とか、
人が絶対的孤独の中に
投げ出されたときの心理状態は、
だいたい「恐怖」という形で
描かれていますが、


あれはやっぱり、
本能から出てくる
恐怖なんだと思います。


私の日常には今のところ、
そこまで大げさなことは
ありませんが、
メロンパンを通した出会いとか、
カフェのお姉さんとの
何気ない語らいとかも、
み〜んな、私の心の栄養に
なっています♪

町の笑顔さん、ありがとう!!

明日もよろしくお願いしま〜す


JUGEMテーマ:カフェ・喫茶店

実は今日…
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深夜、数時間だけですが、
停電するんですって。

今からちょっとドキドキ
しています。

電気ってありがたいものなんだと
こういう時に思い出します。

今日は早く寝なくっちゃ!

JUGEMテーマ:日常
小笠原伯爵邸
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じんわり、心惹かれる明かり…


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この洋館のルーツは、
江戸時代にさかのぼります。
九州は小倉藩「小笠原家」の
江戸下屋敷のあった土地。


そこに昭和二年、
小倉藩主の子孫で30代当主となった
小笠原伯爵が、
当時流行の「スパニッシュ様式」で
この洋館を建築されました。


ちなみに、小笠原伯爵とは、
あの「小笠原流礼法」のご当家。


「小笠原流礼法」は
弓・馬・礼・華道・茶道などの礼法で、
古くは室町時代から大名や将軍の習いとされ、
江戸時代には武士や民間人にも波及、
明治時代には女子教育の必須科目ともなり、
今も脈々と受け継がれている流派です。


つい先日、
NHK大河ドラマ「八重の桜」でも、
八重のおっかさんが、八重さんを
お嫁に行かすべく、仲人さんに、
「小笠原流の心得もすこ〜し
 身につけております!」
としきりにアピールして
いらっしゃいました(^^)フフフ。


そんな小笠原流礼法は、
大正・昭和と、和と洋の融合と共に
きっとさらなる進化をとげ、
この館は、その進化に
一役も二役も買ったに違いありません。

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伯爵や伯爵夫人が
出入りした玄関…


奥に見える、
ステンドグラスの丸い天井部分には、
「小鳥」のモチーフがあり、
そのため、この伯爵邸は、
別名「小鳥の館」と呼ばれたんだとか。


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左手に見えるお部屋が
「正餐用食堂」。

真ん中の木の大テーブルは、
当時も伯爵邸で使用された
現存する唯一の家具だそうです。


もう少し寄ってみましょう。

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う〜む…

黒光りする木の重厚感。

………かけめぐっております!
あの小説、この小説…

あまたの小説を読みながら
思い描いたシーンが、
ああ、
今、私の頭をかけめぐっております…



きっと華やかな晩餐会が
この館で、中庭で、何度も
繰り広げられたんでしょうね。


「中庭」と言えば…

スパニッシュ建築の特徴は
館の真ん中に「中庭」があること
だそう。



こちらがその中庭です。

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左手の階段は、
「屋上庭園」に続いています。




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「屋上庭園」って言葉がまず、
ワクワクしませんか?




屋上はとても広くて
館をぐるりと一周できるように
なっていました。

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手前の瓦は、昼間に見ると、
濃紺のスペイン瓦みたいです。


他にも、館の外壁や床には、
古磁器や、彫刻、
美しい色のタイルなどで
様々な文様が再現されています。


やっぱり昼間にも来なくっちゃネ〜!
→昼間のようすがまたステキなんだ!
  

雅な館の「宿命」で
歴史も様々あり、
戦後は一時、米軍に
接収されていたんだとか。


4年後に東京都に返還され、
児童福祉相談所として
子供を預かった時期もあったそう。



館は、
いろんな人の人生模様を、そっと
垣間見てきたんだね…



さて、邸内に戻りまして。


2013-03-07 19.44.04.jpg





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(私は住むんなら、
 この可愛い小間で十分だナ♪
 
 …って、トイレなんですよ、ここ☆)




実はこの館には、
前回の記事でお伝えした
ユカイな仲間達とやってきました♪

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(愉快な仲間たち♪)


というのも、
予約制のスペインレストランスペース
とは別に、

「予約なしで行ける「バル」があるんだヨ!
 行こうよ、行こうよ!」
晶文社の藤川さんに伺いまして…


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連れてきていただいちゃいましたウフ♪

バルと言っても、
レストランに負けず劣らず、
グ〜ッとステキでしょ?


2013-03-07 18.42.57.jpg
芳醇な香りのスペインワイン、
フルボディです。


私が赤ワインをいただくなんて…
何年ぶり?


でも、他の皆さまが
「一人でボトル一本、軽〜くいけるヨ!」
と嬉しそうに豪語される
酒豪ばかりだったので、
私もおこぼれに預かっちゃいました。


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やわらかい金目鯛が
たっぷり載ったパエリアは
ふくいくたる香り♪

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バルでは、
お昼の11時半からでも、
赤ワインやシェリー酒などを
いただけ、
接待に使われることも多いそうです。


2013-03-07 18.33.56.jpg

ちなみに…
こんなに上品な場で出た話題は、
 ゴ○ジェッ…

いや、やめておきましょう!

とにかく、バールのほうには、
あまり気取らずにお立寄りください。


デートにもピッタリですが、 
気の置けない仲間や友人と訪れても
最高に楽しめます♪

女性は胸キュン間違いなしですヨ



JUGEMテーマ:建築/旅


ふんわり茜夜の夕べ
2013-03-07 21.42.08.jpg
和む〜
夜11時のほうじ茶チャイ


夜カフェ…?


いえ、ここ、
カフェじゃないんです。



おつまみは、
なつかしのタコさんウインナ
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この赤さもネ、
合成着色料を使わずに、
自然の食紅で
出しているんですって。




お店のランプが、またステキ
なんだヨ…



ほら、…ネ!


2013-03-07 22.11.33.jpg

…って、あっ!!!

ランプと一緒に、
ユカイな仲間たちが写っちゃいました♪



ここは、
「本が読めて、手紙が書ける」
というコンセプトの小さなバー
 →お茶とお酒のお店「茜夜」


お店を紹介してくださったのは、
写真中央、現代書林の社長さん、
坂本っちゃんです。

こんなステキなお店、知ってるなんて
社長っ、すごいっ!
 →元気で明るい出版社「現代書林」
    

ぷわんとあたたかい春の宵
時間は、ほんのり優しく懐かしく、
そしておバカに過ぎてゆきました…




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(二杯めはトマトジュース。もちろん
 皆さんはアルコールです)


じつはこの日は、
このお店に来る前にも、
もう一軒、すごいトコに
お邪魔してまして…


詳細は、次回の更新にて
ご紹介いたします


JUGEMテーマ:カフェ・喫茶店


今日はもう一個
小さい記事を書いてます。
↓スクロール、プリーズ♪
やっぱりお気に入り♪彩えんぴつ
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前回の更新で、
一日の終わりに「良い事が
あった!」と書きましたが、
それがこのお絵描きソフトのこと。

仕事の絵を描くところまでは
いきませんが、
風合いも色合いもかわいいし、
普段使っている画材に近く、
これからも気軽に
いろんな場所で絵が描けそうで
とても気に入っています。


でも、先日、
iPadミニでこのソフトを使って
ブログアップをしようとしたら、
そのあと、
フリーズして作画画面に戻らなく
なってしまい…

それでなくとも、
e-Tax3千円を逃して、
がっくりの一日、
「今日は最後までこれなのネ…」と
ズドーンとなっておりました☆


でも、
開発担当者さんにメールで
お問い合わせしたら、
夜なのに、
すぐお返事をくださり、
ソッコー解決!!


嬉しかった〜!!
プロだなあって思いました。



思えば、
開発担当者さんのご苦労は、
開発までの道のりも
モチロン大変だったと思うんだけど、
施行後は施行後で、
私のような「困ったチャン」や
クレームの処理など…
想像しても、余りあるものが
あります。

きっと遅〜い時間まで
毎日お仕事されているのでしょう…


ありがたいことです。
世の中って、人の努力と親切と
情熱でつながっているんだなあと
しみじみ感じてしまいました。

これからも、このソフトで
いろんな絵を書いてみたいと
思っています♪

iPadやiPhoneの使用者のみなさま、
とても使いやすいソフトですヨ。
ぜひぜひ、使ってみてね!


JUGEMテーマ:iPad